2007年09月10日

うなぎ安井家オープン

しらかば定食 昨日のブログでお知らせした本日オープンの「うなぎ安井家」に行って来ました。
 頂いたのは「うなぎとオクラの酢の物」に「しらかば定食」です。
 「うなぎとオクラの酢の物」はうざくのきゅうりがオクラに変わったというのが基本ですが、パブリカが散らしてありとても綺麗!
 「しらかば定食」はその名のとおり白焼きと蒲焼きが一緒に食べられる嬉しい定食です。
 うなぎの創作料理が少しづつ増えていくそうなのでこの次はおいしいお酒とともにね(^_-)-☆
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2007年09月09日

新店情報 うなぎ安井家

うなぎ安井家・柏 明日(9/10)柏に新しいうなぎ屋さんがオープンします。場所は柏駅東口駅前通りマックの脇を入りラーメン「ひむろ」の手前隣と言えば地元の方はわかるでしょうか?
 我孫子の老舗「安井屋」三代目がオーナー。直々に炭火でうなぎを焼くそうです。
 お店のキャッチコピーは「うなぎ料理とおいしいお酒」でマネージャーがうなぎにあうお酒をより選っているそうです。
9月中は17:00〜24:00の営業、10月からはランチも始める予定だとか。

柏市柏1-6-3 ほそだビル1階
TEL/FAX 04-7100-0672
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2007年05月04日

ひつまぶし丼アイス

ひつまぶし丼アイス 陶器 名古屋市のアイス専門店「茶っきり娘」が名古屋名物シリーズ第12弾として「ひつまぶし丼アイス」を発売したそうだ。
 材料のうなぎをマイナス40度でも柔らかい状態に保つのに苦心したそうだ。また、薬味のねぎや山葵はアーモンドの粉末で再現したという本格派です。
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2006年11月27日

わらじや

うぞふすい 昨日放送のテレビ朝日系「旅の香り」は、錦秋の京都2時間スペシャルです。今回の旅人、名取裕子さんと宅麻伸さんが夕食をとったのが三十三間堂のはす向かいにある「わらじや」です。店名の由来は豊臣秀吉がここで休息してわらじを脱いだことにちなんでのもの。店先の大きなわらじが目印です。メニューは「うぞふすい」のみ。つまり今流行の一品料理のお店の老舗ってわけです。それではぞうすいだけが出てくるかといえばそうではなく、コースになっている。お抹茶とお菓子が出て先付、う鍋、うぞふすい、果物と進みます。
 鰻の入っているのはう鍋とうぞふすい。う鍋には筒切りにして焼いた鰻に九条ねぎ、お麩などが入っています。メインのうぞふすいは開いて白焼きした鰻にご飯、お餅、ゴボウやニンジン、シイタケなどを入れ、溶き玉子とミツバでとじたものです。これで6100円なり。

テレビを見てのリポートでした。京都に行ったら是非行ってみたいお店です。


「わらじや」の情報はこちら
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2006年11月03日

芳野屋@柏のホームページ

芳野屋@柏のホームページ 千葉県柏市、つまり「うなぎ大好き」の地元にある「芳野屋」さんから嬉しいメールを頂きました。「うなぎ大好き」の芳野屋さんのレポートでもふれましたが、当サイトを開設したきっかけは「芳野屋」さんが駅前から姿を消したことが理由のひとつなのです。ですから場所は移っても「芳野屋」さんが再開されてホームページも立ち上げられたことをとても嬉しく、心からおめでとうと言いたい気持ちです。
 「芳野屋」さんのますますのご繁盛をお祈り申し上げます。
以下頂いたメールの抜粋です。
突然のメール失礼致します。
 千葉県柏市にある鰻屋、「芳野屋」店主の芳野です。
 去年にそちらのウェブサイトを見つけて以来、いつも楽しく拝見させて頂いております。
 開店間もない不安な時期でしたので、「鰻大好き」さんに当店のレビューを掲載して頂いているのを見て家族ともども嬉しく心強い思いがしていました。本当にありがとうございます。
 また、お客様にも「鰻大好き、というサイトさんで美味しいと書いてあったから……」とご来店なさる方もおり、重ね重ね有難いことだと感じております。
 今回は、当店のウェブサイトをたちあげましたので、「全国うなぎ屋さんリンク」に加えて頂きたくメール致しました。
初心者ゆえ至らぬところも多いのですが、充実したページにしてゆきたいと思っています。
http://www.geocities.jp/neltotto/unagi/top.htm
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2006年09月02日

いづもやの大蒲焼重

大蒲焼重@
いづもや 日本テレビ系「メレンゲの気持ち」の人気コーナー「石ちゃんの通りの達人」の9月2日オンエアは総集編です。問い合わせの多かった順にランキング形式で紹介します。
 栄えある第1位に輝いたのは「いづもや」でした。大蒲焼重でも石ちゃんが食べると小さく見えました。
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2006年09月01日

美味しいお取寄せ 若松商店

うな丼とビール このところ鰻は、鰻料理店で食べるもので、買ってきて家で食べるということがなくなっていました。買ってくるにしてもデパ地下に入っている鰻料理店のテイクアウトコーナーがほとんどです。以前、何度かスーパーで買ってあまりの質の違いに懲りてしまったからです。ですから鰻をお取り寄せするなどという発想がありませんでした。
 ところが宮城県松島の「鰻・若松商店」さんの鰻は眼から鱗の美味しさでした。若松商店さんとは、「うなぎ大好き」に相互リンクのご依頼があってメールのやり取りが始まり、若松商店さんのこだわりの白焼を頂く機会を得ました。

若松商店の白焼き 朝焼いた白焼きをその日のうちに発送してくれるので翌日には到着します。白焼きで頂くときは、10分〜15分蒸して水分を飛ばすように火で炙る。蒲焼きで頂くときは、蒸したあとタレ焼きをします。ひと手間はかかりますが、それだけ美味しく頂ける事は間違いありません。今回頂いた鰻は、とにかく味がしっかりしていて鰻好きにはこたえられない美味しさでした。
 30日に期間限定発売された”SAPPORO畑から百三十年”とはベストマッチでした。
 お奨めです!
 
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2006年08月08日

辻屋@岐阜県関市

うな丼@辻屋 一昨日、 「とんかつ食べ歩き」さんから同じ食べ歩きサイトなのでリンクしませんか?というお誘いを頂き、相互リンクを致しました。「とんかつ食べ歩き」さんは8月6日現在で195店を公開されており、現在132店を公開している「うなぎ大好き」も脱帽です。とんかつ好きの方は必見のサイトです。
 さて、そんな「とんかつ食べ歩き」の管理人さんが岐阜県関市のうなぎ屋さんの情報が画像付で送って下さいました。有難うございました。

「辻屋」の情報はこちら
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2006年08月03日

「ぬりや泉町大通り」営業再開

うな弁@ぬりや泉町大通り 昨日の夕方、嬉しい知らせが匿名のメールで来ました。
茨城県水戸市泉町 ぬりや泉町大通り店は
営業再開いたしました。
毎日新聞 茨城版 8月2日付けをご覧ください。
あたたかい励ましのお言葉ありがとうございました。


早速、ネットでMSN毎日インタラクティブで検索しますと−ぬりや泉町店:3月に火事で全焼、営業再開励ましに応えうなぎ焼く--水戸/茨城−の見出しが…。
今年3月に火事で全焼した水戸市泉町3の老舗うなぎ店「ぬりや泉町店」が、大勢の客に後押しされ、1日から営業を始めた。同店は65年創業。店長の広瀬勇人さん(38)は再開をあきらめかけたが、「あの味を消しちゃいけない」と再起を望む手紙が多数寄せられ、「励ましや期待に応えるため、うなぎを焼く」と立ち上がった。

 3月26日午後1時半ごろ、調理場で盛り付けをしていた広瀬さんが、「店長!」と呼ぶ声に振り返ると、うなぎを焼く機械から炎が上がっていた。けが人はなかったが、約200平方メートルの店舗は全焼した。

 「おれはもう店をやっちゃいけないんじゃないか」。広瀬さんは黒焦げになった店内を見て思ったが、数日後、常連客らから手紙が届き始めた。「ここが頑張りどころだ」「あの味を消しちゃいけない。楽しみにしている人を忘れないでほしい」。涙がこぼれた。集まった手紙は約70通。「たくさんのお客さんから手紙をもらい、店の再開の準備を始めてからは通りすがりの人が『いつ始まるの』と声を掛けてくれた。ほとんどの従業員が店が再開すると信じ、生活は大変だったろうが転職せずに4カ月も待っていてくれた。感謝の気持ちでいっぱいだ」。広瀬さんはあきらめかけていた店の再開を決意した。

 新店舗では座席や壁紙などの内装を、火事の前とほぼ同じに仕上げた。月に1、2回は同店に通っていたという近くの自営業、石川米子さん(72)は「待ち遠しかったですね。もっと早く再開してほしかったかな。早く、あのホカホカのうなぎを食べたいですね」と喜んだ。

毎日新聞 2006年8月2日


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2006年07月18日

つつうなぎ

つつうなぎ FMラジオ・J-WAVEのブームタウンという番組を聞いていたら滋賀県大津市にある創業150年を誇る老舗、
川魚専門店「唐橋河畔うおい」の「つつうなぎ」という商品を紹介していました。「つつうなぎ」とは、お店のHPによると『川魚「うおい」の名物。筒切りにしたうなぎを、白焼きにし、骨を抜いて伝承のタレで炊きこみ、青竹に入れました。旨みをのがさず、じっくり、やわらかに仕上がったうおいの『つつうなぎ』、まず一竿・・・・・。』ということです。
 私は未食ですが、食べたことのある方は是非コメントをお寄せ下さい。
 小売店の奥に飲食スペース「食事処うおい」もあるそうです。飲食・営業時間は11:00〜14:00/18:00〜20:00です。
 ということで「全国うなぎ屋さんリンク」近畿に「唐橋河畔うおい」を追加しました。

唐橋河畔うおいの情報はこちら
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2006年07月04日

七夕祭り開宴@鰻 十和田

鰻 十和田 川口の「鰻 十和田」さんから七夕祭り開宴のお便りを頂きましたのでご披露します。
七夕祭り開宴のご案内

拝啓 平素は十和田をおひき立て賜り、誠に有難う存じます。
 このたび鰻十和田では、七夕祭りを催すことになりましたので、ご案内申し上げます。
 日本の夏は暑さも厳しいながら、和の情緒もひときわ美しく感じられる季節でございます。
 大切な方とご一緒に、日本人に慣れ親しみ深い七夕の夜を、是非十和田でお過ごしくださいませ
 また、浴衣や和服での外出も普段なかなか味わえない特別なひと時・・・
 伝統を重んじる十和田では、和服でご来店下さるお客様へ、気持ちばかりのおもてなしをご用意しております。
 この夏の始まりに、鰻十和田で特別な夜を満喫されてはいかがでしょうか  かしこ

〔日時〕 7月7日(金)〜7月9日(日) 
      午後17時半〜8時半


 開宴期間中は特別なライトアップにてお客様のご来店をお待ちしております。


 この週末は浴衣や和服を着て、鰻 十和田に行ってみませんか?
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2006年07月03日

吉野家で鰻めし

まだ鰻めしは販売されていない吉野家・柏東口店 夕方、テレビ朝日系の「スパーJチャンネル」を見ていたら吉野家が一部で試験販売しているうな丼の販売を来年にも1000店全店に広げるというニュースをやっていました。なんでも吉野家は米国産牛肉の輸入が再開されれば9月にも牛丼を復活する方針だが、輸入できる原料は禁輸前の4割にとどまる見通しで現在の代替メニューは肉を使った商品が中心で、牛丼と需要が重なり合う恐れがあるため、人気の高いうな丼を投入するのだそうだ。
 商品名は「鰻めし」で価格はお新香付きで580円。タレで炊き込んだご飯に刻み海苔をちらし、中国産蒲焼がのっているもようです。
 取材していたのは浦安市の「やなぎ通り浦安店」で、ちなみに柏東口店、柏西口店では販売はしていませんでした。
 吉野家のHPにはまだ詳しい情報が出ていないので情報をお持ちの方は是非コメントお願い致します。

 otaqeさんのBlog「O'TAQE's Workshop Blog ver.」の−鰻めし!@吉野家 和光笹目通り店−に”鰻めし”の詳しいレポートがあるのでリンクさせて頂きました。
posted by hisa at 21:00| Comment(1) | TrackBack(2) | うなぎ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月02日

うなぎわさび飯

うなぎわさび飯 日刊ゲンダイに木曜と金曜だけ「小林しのぶの読む駅弁」という連載があります。
 6月2日付(6月1日発行)の「小林しのぶの読む駅弁」には うなぎわさび飯 (東海道新幹線・新富士駅)が登場しました。記事によるとわさびの茎を混ぜ込んだしょうゆ風味のご飯に、うなぎ、錦糸卵、ゴボウ、わさびの茎、葉をのせた代わりうな丼だそうです。しかも発熱体がついており、紐を引いて8分待てば熱々が食べられるそうです。値段は1400円です。
 鰻の蒲焼に生わさびをつけて食べるのも美味しいですからわさび風味はきっと鰻の蒲焼にあうことでしょう。

うなぎわさび飯の発売元:富陽軒
posted by hisa at 10:40| Comment(1) | TrackBack(2) | うなぎ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月01日

天然鰻入荷

鰻 十和田 今日の関東地方は30℃近くまで気温が上がり、今年の最高気温を記録したところも多いようです。暑さに負けない食事といえば”鰻”ですよね。各地で天然鰻も獲れはじめたようです。
 昨晩も川口市にある「鰻 十和田」の若女将から天然鰻入荷のメールを頂ました。
先週から浜名湖の天然鰻が入荷され始めましたので
メールさせて頂いた次第でございます。
毎週土曜日に20人前ほど入荷されて参ります。
時には不漁により入荷されない日もございますが
浜名湖の水温は一般の川よりも高いため
身も柔らかく、味の濃い
良質な天然鰻でございます。
 

お近くの方は是非いらしてみて下さい。

「鰻 十和田」のレポートはこちらから
http://www.unagidaisuki.com/towada.html
http://www.unagidaisuki.com/towada_renewal.html
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2006年05月30日

昔のうなぎ屋さん

 今日は「うなぎ情報」の提供ではなく、募集です!
 昨晩、「うなぎ大好き」をご覧になっている方から次のような質問がきました。
江戸から大正時代にかけて、客をもてなす風呂を備えたうなぎ屋もあったらしいという話を以前どこかで聞きました。まず店に入って活きたうなぎを品定めして、ひと風呂浴びる。湯上がりのころ、料理ができあがる。個室が主で芸者衆もいて昼夜問わず大忙しだったという話です。 
 昔のうなぎ屋さんは色町的な役割も果たしていたのでしょうか?もしご存知だったら教えてください。


 ありそうな話しだとは思いますが、私には知識がないのでどなたかご存知の方教えて下さい。よろしくお願いします。

 
posted by hisa at 17:19| Comment(2) | TrackBack(0) | うなぎ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月27日

うなぎのねどこ おび川

うなぎのねどこ おび川 ゴールデンウィーク明けにいつも「うなぎ大好き」を応援してくださる”杉並のイチロー様”からメールを頂ました。内容は、5月の下旬に長野県諏訪地方へご旅行されるそうで諏訪湖近くのお奨めのうなぎ屋さんを紹介してほしいとのこと。
 私は20年以上前に住んでいたことがあり、当時仕事で頑張った時など自分へのご褒美として食べに行ったうなぎ屋さんを推薦しました。もちろん、20年以上前のことと断って・・・。
 数日前にイチロー様からわざわざご報告のメールを頂ました。

 杉並のイチローです。「うなぎのねどこ」へ、24日の昼に行って来ました。第一印象は、掃除の行届いたお店だなあー。と感じました。
 2.600円の「竹」を注文して、焼ける間、串でなく小鉢に入った「きも焼」で、アサヒの大瓶を飲みました。うな重は、御飯の中にも、蒲焼が隠れていました。外はパリッ、中はジワートで御機嫌でした。タレは、少し甘めでしたが、全然抵抗なく、一気に平らげました。久し振りに、本格的なうなを、しっかり食べて大満足でした。良い店を御紹介頂き、有難う御座いました。

 「うなぎのねどこ」は、お客さんがつけたそうです。昔は今の店の裏の、うなぎのねどこの様な小道からの「御来店」だったようです。創業60年。ちょっと小粋な二代目の女将さんで、その息子さんの三代目が焼いておられました。息子さんは、綺麗好きで店も厨房もピッカピカ、チリ一つ落ちていないうなぎ屋さんの厨房を初めて拝見しました。俎板は、毎日オテントウサンに当てているようです。器も、古いものを大切に長く使っておられます。

 飲食店の紹介サイトをしていますと味がどうのという話に偏りがちですが、イチロー様の視点は掃除の行き届いた厨房にも向けられていて非常に新鮮でしたし、自分の推薦したお店が予想外の嬉しい評価をしていただいたことに感激しました。そんなわけでイチロー様のご了解を得て、メールを公開させて頂ました。

うなぎのねどこ おび川の情報はこちら
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2006年05月16日

浦和うなぎまつり06

浦和うなぎまつり 今年も5月27日(土)に「浦和うなぎまつり」が開催されます。要綱は下記のとおりです。

日時 
平成18年5月27日(土)10:00〜16:00
雨天の場合28日(日)に順延

場所 
さいたま市役所東側広場・南側駐車場 

内容 うなぎ調理実演・販売
   うなぎの試食
   うなぎ弁当・うなぎ寿司・うなぎ饅頭の販売
   うなぎのつかみ取り(うなぎは持ち帰れません)
   金魚すくい
   市内商農物産の販売
   ステージショー
     よさこい鳴子踊り・阿波おどり
     「やなせたかしとアンパンマンコンサート」14:00〜
   うなぎレストラン


昨年の様子はこちらから
http://www.unagidaisuki.com/unagimatsuri/unagimatsuri.html
posted by hisa at 08:18| Comment(0) | TrackBack(0) | うなぎ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月07日

手巻寿司うなぎ@ローソン

手巻寿司うなぎ@ローソン ローソンに買い物に行き、何気なくおにぎりやお寿司の棚に目をやると「うなぎ」の文字が飛び込んできました。思わず手にして買おうとしたものと一緒にレジへ・・・。買ってからよくよく見ると、これって新商品なのです。「こだわり手巻寿司うなぎ」(180円税込)
 酢飯にうなぎのタレを絡めてあり、ありそうでなかった味です。山葵と山椒の香りもGOOD!けっこういけます!!
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2006年04月11日

春の土用の丑の日

セブンイレブンのちらし うなめ〜る<鰻の話題>のうなっくすさんから「ちなみに4月18日には”春の土用丑の日”です! セブンはうなぎ弁当イベントやるのだろうか?」というコメントを頂きましたが、セブンは今年もやります。
 今朝、セブンイレブンに寄ったら散らしを貰いました。それによると九州産うなぎを使用した「国産うなぎ蒲焼重」が1380円、国産と謳っていないところをみると中国産か台湾産の「うなぎ蒲焼弁当」が795円です。
 いづれも数量限定の予約制だそうです。4/18の受け取りは4/14まで、4/30の受け取りは4/26までとなっています。

セブン-イレブン 春の土用の丑の日
posted by hisa at 09:03| Comment(1) | TrackBack(1) | うなぎ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月09日

ホームページ開設 うなぎや@船橋

unagiyaのホームページ 船橋で創業60年の「うなぎや」といううなぎ屋さんから
 今日はうち(うなぎや)のホームページを紹介したいと思います。
荒削りですがどうぞご覧下さい。


というメールを頂きました。

お近くの方はいらしてみては?

うなぎやの情報はこちら
posted by hisa at 18:22| Comment(0) | TrackBack(0) | うなぎ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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