2004年08月27日

BRIOからウナギ記事2題

BRIO 2004年10月号
  光文社発行の月刊誌「BRIO」10月号にはうなぎの記事がふたつも
 「美濃・瀬戸 酒陶の里へ」の項には多治見市の「老鰻亭・魚関」と瀬戸市の「ふじ川」が紹介されていました。
 多治見には26軒ものうなぎ屋さんがあるそうです。多治見は焼き物の街で、重労働の陶工さんたちにウナギが好まれ、結果としてうなぎ屋さんが増えていったそうです。
 勝見洋一さんの連載エッセイ「匂い立つ美味」のお題は「鰻」で使用している鰻重の写真「前川@浅草駒形」のものでした。
 
posted by hisa at 00:00| Comment(1) | TrackBack(1) | うなぎ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
鰻つながりで、ここに飛んできました(笑)
岐阜の関市にも美味い鰻屋がいくつかありますよ。
近くに来られたら、是非試してくださいね。
お邪魔しました。
Posted by shin at 2006年04月28日 15:35
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