前川でランチうな重を頂いたのですが、味も量も上品だったためか?無性に色川の鰻が食べたくなりました。1時半少し前!急げば間に合う!(前川と色川は100mほどしか離れていないのです)店の前に行くと暖簾がまだ出ておりセーフです。「こんちは」「おぅ」「お茶でいいかい?」「肝とかゑりあります」「3本ぐらいなら残ってる」「それとビール下さい」「おぅ、シメはうな重でいいな」「上お願いします」「おぅ」
というようなやり取りがありましてカウンタ−で焼くオヤジさんの姿を見ているのも至福の時です。オヤジさんは先日ニホンウナギの産卵地を見つけた東大海洋研の塚本先生を知っているとかで、それにまつわる話から堀江メール事件まで色々な話に花を咲かせました。
前川が隅田川の眺めを一品の料理に加えるなら色川のオヤジさんもなくてはならない味付けだと感じるのは私だけではないでしょう?!


うなぎ大好き夫婦
かずまんです。
大阪人ながら色川のあの“てやんでぃ”口調に惚れた一人です。
仕事上、東京に行くことがしばしばありますので、これから月に一度は色川のオヤジさんの説教を聴きに行こうと思います。
これからもよろしくお願いします。
いろんな美味しいお店の情報、お願いしますね。
ごぞんじ。
まさに、まんま!ですね。
今なお血気盛んな、熱い!親父さんですね♪
TB&コメントありがとうございました。
前川→色川の掛け持ちなんて羨ましいです。
負けずに色川→初小川でも行こうかな。(^_^;)
コメントもまさに色川の親父さんが話しているようで、楽しそうな会話が目に浮かびます。
僕も、そろそろ食べに行かなきゃ!
ではまた、宜しくお願いします。